朴宣姫

ソニーの家族です。
ソニーは96年から99年まで溝辺町で国際交流員(CIR)として頑張ってくれた大田市(テジョン)の女の子です。
とても明るく元気で周りにいる誰もが元気になれます。
彼女が残してくれたものはお金では買えない、とても大きな財産になっているとつくづく思います。
左の画像は鹿屋市の向井美佐さんからです。

みそめ館クラブのメンバーが集まって歓迎会。前日はみぞべ西郷どん交流館、翌日は生涯学習課と、歓迎会ずくめでした。
滞在中はみそめ館クラブのメンバーの家へ泊り、霧島、鹿屋、高山など色々な所へ連れていってもらいました。
1月24日から2月3日までの11日間休暇を取って遊びにきました。

帰りは溝辺町の町長さんも見送りに来てくれました。
見送りの人数は総勢20名余りにもなりました。